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3月, 2025の投稿を表示しています

リーフレタス登場

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リーフレタス登場  ずいぶん前にもらったモスのリーフレタスの種。明日から4月で、ぼちぼち温かくなるだろうと植えてみた。アイスクリーム容器にダイソーのハイドロボールを入れてみたんだが、種の発芽には向かないか?4~5日で発芽とあるので、楽しみにしよう(^^) なかなか成長しない アボガトの成長が遅い気がする。寒いかな? ネギものびてはいるものの、ヒョロヒョロって感じ。うーん、寒いだけ?

3Dプリンター難しいじゃん!

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 2作目から悪戦苦闘のはじまり 開封してプリセットのスクレーパーを造形し、2作目のタイヤケースを失敗。まぁ、地道に解決をと思っていたが、まぁ悪戦苦闘でメンタルやられた(´;ω;`) 失敗から成功までの遍歴 タイヤケースを再造形するものの、フィラメントの出が悪くなるいっぽうで、サポートWikiを見ながら押出機の分解メンテナンスを決意。「買ったばかりなのに分解ってホントかよ~」。 まず、フィラメントを挟んで引き込むホイールにフィラメントの表面カスが溜まってたので除去。この時、組み上げる際にカッター歯が正しい位置に入れてないミス。 それでもフィラメントのロード時にフィラメント引き込みホイールがカクカクするので、再度分解しホイールの嚙み合わせを疑って独自判断でクリアランス調整。後にこれは的外れと分かるが、この時もバネの取り付け失敗か?とかいろいろ自分を疑った。 ホイール部ではなく、ノズルを疑いだして付属の針で突いたところフィラメントが出てくるようになった。フィラメントは、PLA MatteとPETGを購入したのだが、PLA Matteの表面が削れて引き込みホイールに付くので、PETGに変更して造形してみたところ、出来栄えに問題はあるものの、最後まで造形完了!深夜30分おきに目を覚まして3時間くらいの造形を見守り寝不足だった。こんなの、仕事でも10年以上やった記憶がない(^^;) とりあえず最後まで造形できたので、再度フィラメントをPLA Matteに交換して再チャレンジ。しかし、どうもフィラメントの出が悪く造形は失敗。このあたりで、YouTubeとWikiでコールドプルなるフィラメント詰まり解消技を発見。針でノズルをチェックするとスルスルになってる。 念には念を…成功! 念のため印刷スピードを10%下げて再チャレンジ。成功した~(^^♪ 造形ルーティーン 悪戦苦闘を顧みて、造形ルーティーンを考えてみた。要はノズル詰まりを起こさないことが肝要だ。 1.フィラメントがロードされていない状態 2.押出機の分解・ホイール掃除 3.220℃でノズルに針を通す 4.フィラメントをロード この時のウンコ量が健康バロメーター 5.造形 6.造形完了したら、95℃でコールドプル 7.フィラメントを真空パックに保管 8.プリンターは「1」の状態で電源OFF

アボカド、液肥を投入

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  順調なアボカド2号の育成方針 今日は朝から晴天お日様で良い天気。陽が差し込むときは、窓際に移動して日光浴。2号の根が順調に伸びているので、今後の育成方法をネット情報から考えてみた。アボカドは、縦に大きくなるようで、支えられる容器があれば水耕栽培でも大丈夫らしい。当初の目的通り水耕栽培でやってみよう。 根も呼吸している 発芽したアボカドは、根が呼吸できるように全部を水に浸けないらしい。根本1センチくらいに水面を下げた。そして液肥の登場。コーヒーとみかんの皮を発酵させた2か月もの。そんなに匂いはきつくない。みかんの爽やかな香りがのこっている。 1号も3号もネギもがんばってる 心配の1号は、オロナイン効果でカビは抑制されているものの、がんばって根を伸ばしている感じ。3号は、最初から温かい環境のせいか、早くも種が割れて、ふくらんできている根の素が見える。ネギは、土の表面全体が朝霧のようにカビ綿状態。これ、何か対策が必要なんかな? 今更ながら、アボガド→アボカドに訂正

ラジコンパーツ事業への一歩、3Dプリンター購入

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Bambu Lab A1 miniを購入した いろいろ調べて悩んだけど、最初の1台として「Bambu Lab A1 mini」を選んだ。スライスソフトや3Dプリンター本体とPC・スマホ連携など、トータルとして出来が良いと思ったからだ。 最終的にはカーボン混入可能なタイプへ miniを選んだのは、最初は試作を繰り返すと考えたからだ。エンクロージャー(外ケース)が無いタイプは高温が必要なフィラメント(材料)は扱えないが、最終的にそれらの材料を扱うときが来たら、エンクロージャー付の大きなタイプを導入したい。それで何を作るのか?ラジコンのモノコックシャーシが作れたらいいなぁ。 さっそく作ってみた ラジコンのタイヤケースを作ってみた。茶筒みたいな形状で4本入るやつだ。3Dモデルをゼロから作る技術はまだないが、「ParamaCraft」というサービスを使った。いろんな形状の3Dモデルが用意されていて、サイズなどのパラメータを変えるだけで3Dモデルデータ(STL)をダウンロードできる。3DモデルデータをBambuStudioという同社のソフトで印刷する。クラウド経由でプリンター本体へ送信する。プリンターにはカメラが付いていて、PCやスマホで印刷状況が分かる仕組みになっている。すごいわぁ~。 やっぱり最初は失敗 ほぼ全自動で完成を待つだけと思えたが、途中で積層を失敗し糸くずのようになっていた。蓋はきれいに出来ていたが、本体は3センチの高さで失敗。一度失敗すると、だんだん状況が悪くなってきた。やっぱりノウハウが要るねぇ。

アボカド発芽、そして…

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  アボカド2号、茎が伸びてきた アボカド2号、根は容器の底までグングン伸びていたけど、ついに芽が種の外まで伸びてきた。やっぱり、温室効果だな(*^^)v 茎が3センチくらいになったら、鉢を変えてあげよう。 アボカド1号、元気ない 1号は、もともと割れ目の組織が黒く崩れていた。割れ目が大きく、白いカビのようなものが付着しており、根のまわりを触るとヌメヌメしていた。今日は、綿棒でヌメヌメを洗い流して殺菌替わりにオロナインを塗ってみた。元気になってくれないかなぁ~(;´・ω・) アボカド3号、行きまーす! 同時に買った完熟アボカド。3号は机の上で放置・乾燥させてきた。水分を元気よく摂取しているのか、早々と割れてきた。がんばれ、3号! ネギも発芽してる! 早い!もう芽が出てきた。でも、土の表面に綿のようなものが。カビ?今日は窓際で風にあててあげよう。気持ちいいと感じてくれるといいな。

アボカド、根がのびてきた

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  育成ケースを作った ジップロックをビニールハウス替わりにしていたが、ようやく育成ケースを準備した。 100均で透明ケースと温度計を買ってきた。電源ケーブル用の穴を開けて、寒気が入らないようにグロメットを埋め込んだ。以前、大量に買ったグロメットを使ってみたかったからでもある(^^;) 根がにゅる~っと 片方の種から2本の太い根が伸びてきた。もう一方は1センチくらい。でも、茎が伸びてこないんだよなぁ。アボカドは高温多湿を好むようなので、やっぱ寒いんだろうなぁ。朝方は17℃くらいまで下がるので、寝る前はヒーターの温度をちょっと上げようかな。